営業の在り方

得意領域じゃない商材の商談時は、
製品部門の支援を借りて提案、となるわけだが

扱う商材が増えたのと自分のスキル不足から、
製品部門に事前にお願いして喋ってもらうケースが増えた

そもそも扱ったことの無い商材の提案を独力でするのは不可能なのだが、
「自分で喋らないと」という観念がどうも消えない

営業の役目は受注へのアプローチで、製品紹介をすることが
ゴールではないのだが、
そこの棲み分けが頭の中でできていない

まあ得意領域が狭すぎるのが現状一番の問題ではあるが、
いま配属4ヶ月か。1年くらいでしこたま喋れる営業マンを目指したいと

そのためには日々スキマ時間で知識を仕入れて積極的にアウトプットしたいと
そういうことを強く思っていると今日も深夜を回ってしまった

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