日曜夜の恐怖と

結局自分は強い人間ではないので
「世界を変えてやる」とか「名を知らしめる」とか
大名目をモチベーションに動くことはできない

日々感じているのは平日を迎える恐怖
現状の実力では通用しないのではないか、という焦燥感
結局はそればかり

でも、何かがたりない自分に辟易しつつも
頭掻きながら机に向かっている
その姿勢は大事だと思うし自己肯定してあげたい

結局ひとりでは何もできないし
変わっていくスピードも亀より遅い
ただ亀の歩みは兎より速いんだ
自分に鞭打ち時に労り進んでいくしかないのよ

コメント

タイトルとURLをコピーしました