前進

忙しいにも2種類ある

・山のような問い合わせの対応に追われる忙しさ
・あたらしい取り組みへの提案準備の忙しさ

今の仕事は前者がデフォルト状態だけど、目の前の対応に
躍起になっても、スキルとして蓄積がされない
何年経っても同じ立ち位置で慌てるハメになる

ヘタクソで時間かかってもいいので主体的な提案のシナリオを考える
これが営業力を養うために必要、必須ではなかろうかたぶん
そういう意味では今日は時間かかったけど、ちゃんと記憶に残る仕事をした
この感覚の繰り返しが重要 問い合わせ流すことは仕事でも努力でもない

とはいえ帰ってご飯食べて洗い物してジム行って、とするとこの時間か
24時間の使い方どうやったらうまくなるやろうか

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